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  • 2010.04.24 Saturday
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スカートの下にカメラ入れる、巡査を現行犯逮捕(読売新聞)

 神奈川県警は15日、千葉県警成田国際空港警備隊の巡査宮脇拓也容疑者(27)を神奈川県迷惑行為防止条例違反(卑わいな行為)の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、宮脇容疑者は15日午後6時40分頃、横浜市栄区笠間のゲームセンターで、写真シール作製機で撮影していた女性の背後から、スカートの下にデジタルカメラを差し入れた疑い。男性店員(47)が気付いて取り押さえた。

 宮脇容疑者は2008年4月から神奈川県警から千葉県警に出向中で、同日は休暇で、横浜市内の実家に帰省していた。

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彬子さまが米国へ出張(時事通信)

 三笠宮寛仁さまの長女彬子さま(28)が22日から9日間の日程で米国を訪問されることが決まり、12日の閣議で報告された。
 勤務先である立命館大学衣笠総合研究機構(京都市)の出張。22日に成田空港から米ワシントン入りし、「ワシントンDC日米協会」主催の講演会で、ご専門の日本美術史に関する講演を行う。その後、フィラデルフィアで行われるアジア研究学会の年次大会に出席し、30日に帰国する。 

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福島党首、自衛隊合憲認める(産経新聞)

 社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は12日の参院予算委員会で、自衛隊の憲法上の位置づけについて合憲と認めた。自民党の佐藤正久氏が「内閣の方針は合憲だ。合憲でよいか」とただしたのに対し、「そうです」と答えた。福島氏は1日の衆院予算委で「党として合憲か違憲か結論を出していない」と述べていた。

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体持ち上げ、つるしたロープに=自衛官の自殺偽装事件−宮城県警(時事通信)

 宮城県亘理町で2000年8月、首つり自殺に見せ掛け、陸上自衛官高橋光成さん=当時(45)=が殺害された事件で、逮捕された仙台市の会社役員菅田伸也容疑者(31)=別の強盗殺人事件などで起訴=ら男4人が、暴れる高橋さんの体を持ち上げ、つり下げたロープに首を掛けて殺害したとみられることが5日、捜査関係者などへの取材で分かった。
 高橋さんの妻まゆみ容疑者(49)が事件当日、あらかじめ自宅の入り口を開けていたといい、県警暴力団対策課は、4人の侵入を手引きしたとみて、殺害の経緯や役割分担の解明を進めている。
 捜査関係者によると、菅田容疑者ら4人は同年8月6日、高橋さんが自宅で1人でいたところを襲い、つるしたロープに首を掛けるなどして殺害したとみられる。まゆみ容疑者は同日夜に帰宅し遺体を見つけた。 

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福岡県警、アルコール依存症対策を発表(読売新聞)

 福岡県警は8日、警察官と職員を対象にアルコール依存症の予防から立ち直りまでを支援する総合対策を発表した。

 同県警の警察官による飲酒運転事故が昨年相次いだためで、警察が飲酒問題に絞って組織内の対策を行うのは全国で初めてという。

 対策では、依存症が疑われる職員の早期把握のため、出勤時に酒のにおいがしていないかなどを上司が日常的に確認。定期異動時には「ストレス発散方法として酒を飲む」「家族に隠れて飲酒したことがある」など20項目のアンケート調査を実施する。

 依存症の疑いがある場合は、専門の医療機関を受診させ、節酒や断酒によって改善を指導。依存症と診断されれば入院治療させる。

 節酒に関するセミナーを開くほか、「おいしく、楽しく、健康的」に飲酒する習慣を身に着けさせる教育も取り入れる。

 同県警では昨年6月と8月に警部補と巡査部長計2人が飲酒運転で事故を起こし逮捕され、いずれも多量飲酒の傾向があった。今月下旬には依存症の職員への支援を専門とする係(5人)を設置する。現在、依存症の職員は3人、疑われる職員は6人いるという。

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【話題の本】『葬式は、要らない』島田裕巳著(産経新聞)

 ■限度を超えた贅沢

 日本の葬式がいま、大きく変わりつつある。すでに都市部ではこの2〜3年で、直葬や家族葬といわれる近親者以外の会葬者を呼ばない簡素なスタイルの葬儀が急速に普及しているという。

 現在進行中の葬儀様式の激変について、宗教学者の著者がその歴史的背景を平易に解説、葬式無用論への流れは必然と“お墨付き”を与えたのが本書だ。

 時宜を得たテーマだけに、反響は大きかった。版元の幻冬舎によると、1月末の発売から1カ月あまりで8刷22万部を発行。主な購買年代は30〜50歳代といい、親の葬式をリアルに意識し始める世代の問題意識に強く訴えたようだ。

 従来の日本の葬式は、とかく金がかかるものとされていた。たとえば平成19年に行われた日本消費者協会のアンケートによると、葬儀代の全国平均は231万円。国際水準からみても、飛び抜けて高い金額だと著者は言う。

 幻冬舎の編集担当、志儀保博さん(45)は「多くの人の実感とタイトルがマッチした。よく葬式代200万円を残して死ぬというが、この不況の世に、そんな高額な葬儀が本当に必要なのか。むしろ要らないものという前提で、ゼロから考え始める契機として読まれれば」と話す。

 なぜ葬式はこれほど高額になったのだろうか。著者が説くのは「葬式は贅沢(ぜいたく)」、つまり従来の葬式は必要の限度を超えた消費だったというシンプルなメッセージだ。

 本書では、日本仏教の葬儀が華美なものになっていった経緯、日本独特の戒名料や檀家(だんか)制度などが手際よく整理され、豪華な葬式を求めた社会的背景と、その衰退が描き出される。葬式を通じてみた日本社会史としても興味深い。(幻冬舎新書・777円)

 磨井慎吾

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証人の石井一議員「国会行かずゴルフ」 アリバイで口利き否定 郵便不正公判(産経新聞)

 障害者団体向け割引郵便制度をめぐり偽の証明書を発行したとして、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)の第11回公判が4日、大阪地裁(横田信之裁判長)で開かれた。石井一参院議員(75)が証人として出廷し、証明書発行をめぐる口利きを「まったくありません」と全面否定した。

 検察側主張では、石井議員が実体のない障害者団体「凛の会」元会長で元秘書、倉沢邦夫被告(74)=公判中=からの依頼を受け、厚労省の元部長(58)に電話で発行を要請したとされる。

 倉沢被告は公判で、自身の手帳の記載をもとに、平成16年2月に議員会館内の事務所を訪ねて石井議員と面会した際、「厚労省に知り合いがいるから、電話してやっていいぞ」と言われた−と証言したが、石井議員はその日の面会そのものについて「絶対ありえない」と反論した。

 その根拠として「自分も手帳をきっちりつけているが、そこに名前がない」と説明。「当日、事務所には行っていない。国会は集中審議が行われていたが、予算委のメンバーではなかったので出席せず、千葉県でゴルフをしていた。東京に戻ってからも議員との懇親会に出席している」と“アリバイ”を示した。

 また、18年11月に倉沢被告と凛の会について会話を交わしたことがあると明かしたうえで、「参院選前だったので『(刊行物に)掲載されれば役立つのでは』といわれた。凛の会の話は後にも先にもその1回だけ。それ以外、何ら関係したことがない」と主張した。

 一方、元部長は公判で、石井議員からの電話を「なかった」と証言しながらも「石井議員とは親しい間柄だった」と述べていたが、石井議員は「私の記憶に残っている人ではない」と面識を否定した。

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<妻殺害>出頭の夫逮捕「カッとなり首絞めた」 神奈川(毎日新聞)

 神奈川県警相模原南署は25日、自宅で妻を殺したとして、同県相模原市相模大野7、会社員、高田幹夫容疑者(64)を殺人の疑いで逮捕した。同署によると、「借金をめぐる口論でカッとなり首を絞めた」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は24日午前9時ごろ、自宅マンションの室内で、妻江美子さん(62)の首をネクタイで絞めて殺害したとしている。調べに対し、「とんでもないことをしたと思い、自殺しようとしたが死にきれず逃げた」と供述しているという。左手首に自殺を図ったような切り傷があり、浴室で血の付いたタオル1枚が見つかっていた。

 幹夫容疑者は一時、行方が分からなくなっていたが、25日昼に別の署へ「妻を殺しました」と出頭した。【吉住遊】

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 自殺した佐川急便新潟店の男性係長=当時(42)=の妻が労災申請していた問題で、新潟労働基準監督署は25日までに、過重労働が自殺の原因として労災認定した。妻は上司によるパワーハラスメント(職権を背景とした嫌がらせ)も原因に挙げていたが、認定されなかった。 

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